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今夜、宮沢賢治さんの「蛙のゴム靴」の演劇を子どもたちが上演します。

10日間のサマースクールの最後の夜となる今夜、子どもたち最後の山場となる演劇づくりの発表です。
一昨日からはじめた劇づくりですが、短い時間でセリフも覚え、衣装もみんなで手作りをして、次第に演技にもそれぞれの個性が現われてきました。

ちょっと、天気が心配ですが、雨が降っていなければ、子どもたちの手作りのキャンドルを灯した森の中で、劇を上演いたします。また、舞台照明などの電気は、子どもたちが自然エネルギーで貯めた電気を用います。

ご都合つく方はぜひぜひお越し下さい。

この1週間の子どもたちの様子も色々とお伝えしたいのですが、
まだ衣装づくり等も残っているのでまた後ほど。

きび(黍原 豊)


●日時:8月14日(土)午後7時より開演(午後6時45分開場)
●演目:蛙のゴム靴(宮沢賢治の童話作品)、合唱、その他
●入場:無料
●場所:森と風のがっこうの裏の森の中(雨天時:校舎内講堂)
(岩手県岩手郡葛巻町江刈42-17)
●出演:サマースクール参加者の子どもたち、スタッフ
●演出:吉成信夫(NPO法人岩手子ども環境研究所理事長)
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タグ : 子ども 自然エネルギー

小学校1年生から4年生の子どもたち12名が集まり、7月31日からいよいよ「くずまき・子どもESDサマースクール 入門コース」が始まりました。

最初は、コーチョーのおんちゃんから、歓迎のあいさつ。
今回のサマースクールの3つのテーマが紹介されました。
・くるくるリサイクル
・もったいない、ありがたい
・それぞれの大好きをみつけよう

DSCF6831_1.jpg

森と風のがっこうで4日間様々な体験をしながら、3つの言葉の意味を体で体験して欲しいと思います。
その後の、「なぞなぞあそびえほん」に子どもたちは、釘付けです。
次第に、子どもたちの緊張もほぐれていきました。


このサマースクールでは、生活をつくっていくことがプログラムのベースです。
夕方から、早速夕仕事のお時間です。

DSCF6845_1.jpg

ニワトリのお世話や五右衛門風呂の点火、犬の散歩をしたり、畑で収穫したものを使って料理をしたりします。

(料理だけの写真ですいません。他のお仕事は、別の班でした。)

DSCF6847_1.jpg

大きな食卓を囲んで、大家族のように夕御飯です。


サマースクールでは、初めての低学年を迎えて、どういう感じになるのかと思ったのですが、子どもたちと出会ったらホッとしました。
とってもまっすぐで、人なつっこい子どもたちばかりです。

まだ、1日目でなかなか1人1人の個性はまだ見えていませんが、
一人ひとりがそれぞれの感覚でここで何かを見つけて帰って欲しいなぁと思います。

きび(黍原 豊)
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タグ : 自然エネルギー 子ども

スプリングスクール、すでに4日目。折り返し地点を迎えました。

子どもたちは、毎日元気に過ごしています。
よく食べ、よく遊び、しかし、集中するときは集中し、
本当によく食べて、動いています。今日の昼食は、なんと一人1合のご飯をぺろっと平らげました。
僕の後ろでは、集落のアイ子さん(カフェのケーキでもおなじみの方。元々ここが学校だったときに給食をつくっていた方です。)の指導の元、「まめぶ」という郷土料理をつくっています。とても賑やか。
「これは精進料理で、精進料理とは・・・」という話もしながら。

さて、2日目から4日目までは、周りにある様々な自然の恵みからエネルギーを取り出して行きました。1日ずつふり返っていきたいと思います。(少しずつアップしていきますので、ゆっくりとお待ち下さい。)


2日目は、「森」
町内の安孫地区で山の暮らしを体験してきました。


DSCF5374_1.jpg
安孫自然塾の外久保蔦雄さん、村上春美さんを訪ねました。
ここでは、山や林業の様々な体験をすることができます。


DSCF5376_1.jpg
まずは、かんじきを付けて、いざ出発


DSCF5379_1.jpg
木を運搬するソリを持って山へ向かいます。

大きな木の伐採も見学。
DSCF5401_1.jpg
みんなで力を合わせて、倒した木を林道まで引き上げます。

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まきにする木も、積んで山を下ります。

今回は、森と風のがっこうのお風呂などで使われているまきがどこからどのようにしてやってきているのかを体験してもらいました。

お弁当の後は、カエデの樹液をいただきに行きました。

DSCF5485_1.jpg
自然のほのかな甘みに子どもたちはびっくり。
山には、様々な恵みに囲まれていることを、体感した1日となりました。

DSCF5462_1.jpg


きび(黍原 豊)
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タグ : 自然エネルギー 子ども

年度末にさしかかり、この頃は報告書作成と来年度の計画づくりの日々です。

さて、先日、ストップ温暖化の全国大会プレゼンをYouTubeにアップして、色々いじっていて動画アップをもう少ししたいと思っていたところ、そういえば、ちょうどいいモノがあったと気付き、森風2つ目のYouTube動画をアップです。


エコキャビン
自然エネルギー滞在研修施設「エコキャビン」創出の軌跡2008-09年
(YouTubeの動画サイトへ)


ご覧になった方は、ぜひぜひコメントをお寄せ下さい。

ブログに動画を埋め込むのは、面倒だったので上記リンクから直接見て下さい。そのまま貼り付けると横幅が合わない・・・。ブログで見るよりも、大きな画面で見られます。全国大会プレゼンも同じです。アップしてから10日ほど時間が経っているのですが、何も案内していないのに、すでに閲覧数が30を超えています。どうしてだろうか?


1月末に東京で三井物産環境基金の成果発表会をしたときに合わせて作成したものです。見直して見ると、たくさんの人々のおかげで完成したのだとつくづく感じます。

エコキャビンは、来月中頃にテレビの1泊2日の取材が入る予定です。(4月放送予定です。)
来年度から会員限定で実際に利用してもらおうと計画を練っていますので、お楽しみに。

今夜は、これから地区の新年会です。
「今頃?」と思う方もいるかも知れませんが、旧暦で言えば、まだ今日は1月14日です。だから新年会でもいいでしょ。ひじりんが、地区の人たちのために何か一芸するとか、しないとかで、悩んでいました。さて、どうなることやら。

きび(黍原 豊)

==============================

以下、スライドショーの解説文です。

森と風のがっこうの自然エネルギーで過ごすことのできる滞在研修施設「エコキャビン」創出プロジェクトの2008年から2009年の軌跡が分かるスライドショー。のべ40 0名以上のボランティアと専門家が関わり、地域の資源(土、木、植物)や固有の智恵・ 技(土壁など)を活かしながら、つくり出されました。
森と風のがっこうは、風力発電施設など多くの自然エネルギー関連施設が点在するクリー ンエネルギーのまち・くずまき(岩手県岩手郡葛巻町)にあります。
●主な専門家
・環境共生建築:遠野未来(遠野未来建築事務所・東京都)
・パーマカルチャー:酒勾徹(自然農園ウレシパモシリ・岩手県花巻市)
自然エネルギー:武内賢二(ソーラーワールド・山形県天童市)
・全体コーディネート:吉成信夫(岩手子ども環境研究所・岩手県葛巻町)
など

タグ:
森と風のがっこう くずまき 葛巻町 自然エネルギー パーマカルチャー 環境共生建築 エコ 土壁 遠野未来 酒勾徹 武内賢二 吉成信夫 排水浄化システム 太陽光パネル 薪ストーブ 床暖房 LEDランプ 太陽熱温水器 温室 薪ボイラー
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タグ : エコキャビン 自然エネルギー

先日のIBC岩手放送の30分の特番はいかがだったでしょうか?
(しまった、見逃した!という方も大丈夫。1月にも再放送します。日程は決まり次第案内します。)

次は、生中継です。
12月29日のテレビ岩手の開局40周年記念の特別番組の中で、森風から生中継です。
エコキャビンを中心に、今年できたばっかりのお風呂もご覧頂けます。
(入浴シーンもあり?!誰かは内緒・・・)
お楽しみに!!

●放送局 テレビ岩手
●日時  12月29日(火) 17:00から17:30
●タイトル 「新テレビ岩手宣言」(仮)
「家族」と「環境」が主要テーマ


きび(黍原 豊)
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タグ : エコキャビン 自然エネルギー

今日のデンさんのブログの中で、
「ちょっと訳ありで、薪ストーブをつけていたので、…」
ってかかれると、”訳”が気になる!
とつっこまれそうなので、僕の方から補足を。

エコキャビンに水難の相有り

自然エネルギー関連の設備もほぼ整い、給水関係の配管を残すのみとなったエコキャビンですが、
昨日その関係の工事が入り、その際に誤って、まだ蛇口の付けていない洗面の給水の止水栓をさわってしまい、しばらく気付かずに、広間が水浸しに。

あわてて、デンさん、ひじりんにも手伝ってもらい、水をはき出し、拭いたので一件落着。
靴下も濡れたまま、雑巾を持って格闘していました。昨日は、気温も低く、足先は麻痺状態。
(もちろん、写真を撮る間もなく、その時の様子は、写真には残っていません。)

表面は乾いているのですが、床板の間にしみていると思われるので、
惜しげも無く、ストーブに火を入れています。
床暖が効いてエコキャビンの中は、ポカポカです。

きっと真冬でも、快適だろうなぁ。
冬こそ、エコキャビンの真価を発揮できるかも。
土とワラを混ぜて積んだ断熱もしっかり効いています。

職員室は、ストーブを付けていても足元が冷えるので、
しもやけができる僕は、湯たんぽを足の下に敷いて、事務作業しています。
それはそれで、足湯のようで気持ちいいのですが。

きび(黍原 豊)
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タグ : エコキャビン 自然エネルギー

11月8日(日)、盛岡市アイーナでCO2ダイエット・マイナス8%「第3回エコ8カップ」が開催されました。
この企画は、環境省主催のストップ温暖化「一村一品」大作戦の岩手県の選考会として行われたものです。

詳しくは、こちらから。
ストップ温暖化「一村一品」大作戦
ストップ温暖化「一村一品」大作戦 Web Site


出場したのは、県内9団体。それぞれ、地域の特性を活かした取組みをしている団体さんです。

発表中

一番最後の発表となりました。
タイトルは、
生活を通して伝えていく「自然エネルギー環境教育」
~廃校を活用したエコスクール「森と風のがっこう」の実践~

合計5回も(最後は、当日の朝)、プレゼンのリハーサルをして、スタッフの方からたくさんのだめ出しをいただき、ギリギリまでスライドを手直しして、発表に望みました。
(何回もお付き合いいただきありがとうございました。)
プレゼンは、ちょっと緊張し、時間を多少オーバーしてしまい、あわただしい感じになってしまいましたが、質疑応答は落ち着いてできました。

受賞者の方々と

結果は、
なんと最優秀賞をいただきました。
今回の受賞は、地域の方々をはじめ、これまで森と風のがっこうを支えてくださった方々の力のおかげです。


次は、全国大会。(2月13日ー14日東京にて)
森と風のがっこうは、過去から受け継がれてきた山村地域にあるモノを活かし、そこに自然エネルギーといった新しい要素を組合せ、未来へとつなげていく活動してきました。
全国大会では、しっかりと岩手の良さも発信していきたいと思います。

全国大会の詳細は、これから発表になりますが、一般の方もご覧になることができるようですので、お近くの方は、ぜひお越し下さい。

黍原豊(きび)
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タグ : 自然エネルギー

県内外から19人の子どもたちが集まり、春夏通算6回目のくずまき・子ども自然エネルギースクールが始まりました。

今回の最終的な目標は、「未来のエコなまちを描いてみよう」
オープニング「トリたちがみたまち

スタッフによるオープニングの寸劇では、鳥に扮して人間の住むまちのの住みにくさを皮肉たっぷりに表現していきました。じゃあ、人間も動物も住みやすいエコなまちを考えてみようと、子どもたちに投げかけて、スプリングスクールは開幕しました。

といっても、いきなり考えてもいいアイデアは浮かびません。これから4日間、様々な体験を通して、頭だけでなく、体をつかってまなんでいきます。
ごはんづくりやニワトリのお世話など生活をみんなでつくっていくことから始めます。その中から、様々ないのちや資源、エネルギーがつながっていることに気付いていきます。
お風呂の薪割り
お風呂の薪割り

食事づくり
当番制で食事づくり
食卓を囲んでごはん1
食卓を囲んでごはん2


夜は、森と風のがっこうコーチョーのおんちゃんこと吉成から子どもたちへ向けて、ドイツ、デンマーク、スエーデンの環境にやさしい暮らし方、自然エネルギーの利用、住宅、交通事情などの映像を見せながらのレクチャーありました。
夜学:コーチョーおんちゃんの話

デンマークなどは、原子力発電に頼らないで風力発電などの自然エネルギーの割合を増やしていこうという政策をとっている。日本は、なかなかそういう国にはならないけど、どういう未来にしていきたいかみんなで考えていこうと子どもたちに語りかけました。

なかなか普段聞くことのない話にかなり驚いた子どもたちですが、森と風のがっこうの生活からどんなヒントを得て、どんな未来を描いていくか楽しみです。


1日の振り返り

(子どもたちは毎晩、その日に感じたことを絵や文章で表していきます。)

黍原豊(きび)
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タグ : 自然エネルギー 子ども

自然エネルギーをテーマにした自然生活体験「くずまき・子ども自然エネルギーサマースクール」で10日間森と風のがっこうで過ごした様子がNHKで放送されます。
10日間の密着取材でした。岩手県の方はぜひご覧下さい。

日時 2008年9月5日(金) 
夜19:30~20:30(岩手県内向け)
放送局 NHK総合

9月中旬頃に、東北6県のニュース番組でも少し紹介されるかもしれません。

サマースクールは無事終了しましたが、番組としてどうまとまっているのか全然見ていませんので、僕自身もドキドキしながら見たいと思います。
(きび)
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タグ : 子ども 自然エネルギー 体験

つい先日、7月1日に町内の葛巻小学校3年生31名が総合学習で森と風のがっこうにやってきました。
「何しにきたの?」って、もちろん勉強です。でも、そこは森風流「遊びながらまなぶ。まなびながら遊ぶ。」でプログラムを進めていきます。

まずは、普通に話を進めようとすると、パソコンの調子がおかしい・・・!?
画面が赤く点滅したあと、「ミスターX」からの指令が映し出されました。
今回のプログラムは、子どもたちがスパイになって、地球の危機を救い出す暗号を見つけだして行くという、ストーリーなのです。

スライドで説明

【画面が赤くなって、パソコンの調子がおかしい?!まだ、子どもたちも緊張した感じで、ちゃんと座って話を聞いています。】
(左にいるのは、IBC(地元テレビ局)のアナウンサー。今回、ラジオ取材がありました。7月下旬に全国放送で流れる予定です。日程は、後ほど。)

まずは、その適性検査として、スライドを見ながら、暗号探し。
森と風のがっこうの1日の生活を見ながら、暗号をさがしていきます。

朝薪を割って、ごはんをつくって、野菜くずはニワトリにあげて、ニワトリから卵をもらって、卵を料理に使って、オシッコはバイオガスプラントに入れて、バイオガスプラントで出たガスで料理をして、、、

というように、森と風のがっこうでは、よくある1日の生活を写真で追いながら、その中にある暗号を見つけていきます。
見つけた暗号は「な・が・り・つ」。並べ替えて、「つながり」!!。
そう、森と風のがっこうの生活の中には、様々な「つながり」が見られます。それをもう一度、写真で確認していきます。
 次は、子どもたちの生活の中での電気のつながりをみんなで考えていきます。スイッチ、コンセントからつながる先は、最後は、日本を飛び出して、海外まで広がっていきます。子どもたちは、自分と様々なものがつながっていることを考えることができたようです。ここで、適性検査は終了。

 次に、外に出て、地球温暖化体験ゲームです。これは、昨年のくずまき・自然エネルギーがっこうで考案されたもの。(詳しくは、自然エネルギーがっこうの報告書をご覧下さい。森と風のがっこうで頒布中です。)からだを使って、地球温暖化の仕組みを体験していきます。
 子どもたちは、何となく、頭でCO2が増えると大変なことは分かっているようですが、実際にからだで体験すると、その大変さを身にしみて感じたようです。

 そして、いよいよスパイ大作戦の本番。ミスターXから渡された、地図を元に、森と風のがっこうに隠された問題を見つけ出し、その問題に答えて暗号をゲットしていきます。
 ここまで、来ると子どもたちの気持も乗ってきています。地図を渡された子どもたちは、あっという間に森と風のがっこうのあちらこちらに散っていきました。
次の問題を探しに走り出す子ども達
問題を見つけて、答える子ども達

こうやって、森と風のがっこうの施設をクイズラリー形式で回り、クイズに答えながら、施設の循環型の仕組みに気付いていきます。
 30分以上経った後、ようやく集まった暗号を組み合わせてみると「もったいない、ありがたい」。そうです、森と風のがっこうでいつも合言葉にしていることです。
太陽光パネルを太陽のある方向へ向ける

【薄曇りで、太陽のある方向をさがしています。】
 最後に、自然の恵みをエネルギーに“ありがたく”活かす方法の一例として、太陽光パネルを設置して、太陽の光で発電をする体験をしてみました。

実際に発電した電気で、明りをつけるとまぶしくて、熱いぐらいです。子どもたちは、自然エネルギーの力を実感したようでした。

 「もったいない、ありがたい」は、一人一人の生活の周りにもあるはずです。子どもたちに、自分たちの周りでも、そういったものをさがして、活かして欲しいと話して、締めくくりました。

 子どもたちは、半日森と風のがっこうを駆け回っていて、ほとんど遊んでいるような感じだったと思います。しかし、子どもたちの感想の中に、「いつも(森と風のがっこうには子どもオープンデーで)きているけど、初めて環境に優しい暮らしをしていることを知って良かった。」とありました。


 遊びながらまなぶことができるような自然エネルギー体験プログラムは、全国で見てもあまり例がありません。これからも工夫を重ねながら、多くの子どもたちに自然エネルギー体験プログラムを提供してきたいと思います。(こんな自然エネルギー体験プログラムをやって欲しいという、ご要望がありましたら、ぜひぜひご相談下さい。一緒に楽しいプログラムを作ってきましょう!)

キビ
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タグ : 子ども 自然エネルギー 体験

プロフィール

森と風のがっこう(NPO法人岩手子ども環境研究所)

Author:森と風のがっこう(NPO法人岩手子ども環境研究所)
『森と風のがっこう』
標高700m、10世帯の集落にある廃校を再利用したエコスクール。
自然エネルギーやパーマカルチャーを取り入れ、身の丈にあった循環型の生活が体験できる場づくりを進めています。
NPO法人 岩手子ども環境研究所が運営しています。

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