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年の瀬にこんにちは!薪ストーブの前から、なれないコーヒーをぐいっと飲みほして、
あっくんがお届けします。
スタッフ2名は帰省をし、森と風のがっこうに、珍しく静けさと寂しさが訪れています。
一週間ほど前に、雪が結構降りましたが、昨日の暖かさ(びっくり!)で、
屋根の雪もかなり溶けました。
年末は、雪かきが大変なのであまり大雪降らないで!と願っています。
だけど、森風の冬は雪が多くて寒いだけでは、ないんです。

mori2
(雪の華咲く、森とブルートレイン)

東北の冬は、こんなにも美しい面をもっています。

mori1
(エコキャビンのつらら)

仕事をしながら、こんな美しさを見出すことも、楽しみです。
「学ぶように遊び、遊ぶように学ぶ」
来年も、暮らしの中に、楽しみを見出したいと思います♪

2012年に森風に訪れてくださったすべての皆さま、おかげさまでした、ありがとうございます。
よいお年を(^O^)
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真っ白な雪に包まれた森風より皆さんこんにちは!
外の温度計が指す数字も、ついに今朝「-15℃」を記録しました。
エコキャビンやカフェの屋根には氷柱(つらら)が日毎、成長しております。
そんなさむ~い冬の森風より、今日はあったか~くなるご報告を☆

クリスマスの25日、森風コーチョーおんちゃんとスタッフが向かったのは、沿岸被災地の一つ、大槌にある「大槌保育園」。手作りカードとクッキー、そしてたくさんの絵本を車に積み込んで、目指すは大槌保育園のクリスマス会。

本題に入る前に、大槌保育園の3.11の際のエピソードを・・・。

ここ大槌保育園は、3.11で津波に襲われ、八木澤弓美子園長先生と保育士の方々によって、園児113人を散歩用台車に乗せ避難所へ向かい、途中親御さんに園児約70人を引き渡し、残りの園児と山へ避難、全員命拾いをしました。その後も避難所で1日おにぎり1つ、チョコレート1つという中で園児たちと3日間過ごし、その後園児たちを親御さんに返したものの、不幸にもいのちを落とした子どもたちもいるそうです。

八木澤先生はこの連絡を受けた後、もう保育士を辞めようと思い悩んだのですが、親御さんや家族の声に支えられ、保育園再開を決意、現在はプレハブの保育園で精力的に動き、たくさんの笑顔を園児たちに振りまいています。コーチョーの吉成と園長先生は、子どもの森時代からの深いつきあいが続いているそうです。

当日、赤ちゃんから5歳までのたくさんの子どもたちが待つ園内へ行くと、さっそくほっぺを真っ赤にしたりおハナを垂らしたちびっこたちが!

まずは、おんちゃんがとっておきの絵本を読んでくれました。
その中でも『ぴょーん』は子どもたち、大・大・大興奮!!

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かえるがぴょーん!バッタがぴょーん!かたつむりが・・・!?

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みんなでぴょ~~~ん!!!(底が抜けちゃうんじゃないかと思うくらいでした・笑)

『おばけなんてないさ』『まくらのせんにん』『みみずのオッサン』で絵本を楽しんだあとは、クリスマスカードのプレゼントタイム。実はこの手づくりカード、サンタの国スウェーデンからやってきたのです☆

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「God jul!」と書かれたカード。スウェーデン語で「メリークリスマス!」という意味なんだそう。カードは北欧の愛されマスコット、ムーミンの形をした手作りクッキーと一緒に。

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サンタの国スウェーデン、いつか行ってみたいね☆

お次は、知る人ぞ知る、今やすっかり森風“珍”名物となった「イカタコつるつる」劇のはじまり~♪

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のびた扮する「ペレストロイカ」と、あっくん扮する「タコ平八郎」。

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あっけにとられる・・・、いや、釘づけになってる(!?)この子どもたちの表情。
海のサンタクロースとは一体・・!?

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最後は、普段ジャズシンガーとして活躍されているチアキさんによる絵本の読み聞かせも。

あーっという間の1時間40分。
子どもたちの飛び跳ねたり笑ったりはしゃいだりする姿に、こちらもすっかり汗だく!そして元気をもらいました。子どもたちが本気で遊ぶ姿ほど、こんなに幸せな光景もありません。

震災から1年9ヶ月。なかなか進まない復興に焦りと不安が広がり、前に踏み出せない想いを抱く人が未だ大勢いるこの東北の地で、ここ大槌保育園は幸せな笑顔に満ちあふれた一日でした。天使になった子どもたちも、今は天国で元気に遊びまわっているといいな・・、心からそう願います。

今度はぜひ、子どもたちを連れて森風に遊びに来てくださいね!

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大槌保育園の先生方、ありがとうございました。
子どもたちみんな!また会いに行くからね☆

ちゃお
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シュガーパウダーならぬ、スノーパウダーですっかり真っ白な世界に包まれている森風よりこんにちは!

今回は、今年度最後の「えほんの森」の模様をお伝えします。

1-WB.jpg
今回の「えほんの森」のテーマは『おかしのおうちをつくっちゃおう!』

ほっぺたを真っ赤にして元気よくやってきた子どもたち。
まずは、森風の講堂に軽トラに乗せられてやってきた頂き物の立派なモミの木に、みんなで飾り付け。

2-ツリー飾り
実はこのたくさんの飾り、カナダからプレゼントされたものなのです。

2-1 読み聞かせ
今日はじめのえほんは『ゆきだるまはよるがすき!』
子どもたちのこの食い入るようにして絵本に夢中になる表情、いいですよね。

ちょっとあったまったところで、ポランの森へゴー!

3-森へ
今回の写真の中で個人的に一番コレが好き(笑)
野生の本能で雪をかき分け森へ出発!おんちゃんにつづけ~☆

4-雪
寒さなんてへっちゃらだい!

4-ゆきだるま
うさぎ、トトロ、ゴリラ、謎のモンスター!?ゆかいな雪だるまたちが次々と子どもたちによってつくられました。ホットアップルティーを飲みながらの雪だるまとの語らいも乙なモノ☆

5-雪合戦
目の前にこれだけ雪が積もってたら、やることは決まってる!?ちびっこ雪合戦スタート!おんちゃんかくご~!

そしていよいよ今回のお楽しみ!おかしのおうちづくり。

各ファミリー毎に、クッキーで作った“おうち”のパーツ、デコレーション用のお菓子、アイシング(粉糖と卵白でつくったもの)が配られ、いよいよスタート。

7-いえつくり
おんちゃんや森風スタッフも一緒に作りました。

8-いえつくり
緊急家族ミーティング!おねえちゃんが率先してアイデアを出し、妹は飽きたらちょっとつまみ食い・・・なんて光景も。

9-いえつくり
気が付いたら子どもよりママの方が夢中になってる・・・というのは森風ではよくある光景です(笑)

「ぎゃー!くずれたー!」
「ちゃんと押さえててよー!」
「つまみ食いしちゃダメだってば~」

などなど、笑い声やら悲鳴やら(!)が聞こえてくるにぎやかな時間もあっという間。
さてさて、「いったいどんなおうちができたの!?」と気になるブログをご覧の皆さん!
すてきなすてきな、おかしのおうちたちをご紹介しましょう!

10-あさい家
じゃじゃん!屋根にきのこが!たけのこも!ママと一緒にがんばってつくりました☆

11-こいずみ家
屋根に見えるは流れ星☆実は別の壁に、3時を指す時計もあるんです。ツリーと雪だるまも愛らしい!

12-くまがい家
おうち作り以上に、“こびと”作りに凝ったこのファミリー。ちゃ~んと髪の毛まで再現されてるちっちゃな家の主たち。

13-さとう家
どっしり本格的なログハウス風。住み心地も良さそう!煙突の大きな星がアクセント。

14-よしだ家
玄関の両脇に立つのは門松?!いえいえ・・・、クリスマスツリーです。こちらも煙突が豪華!

15-たけい家
おんちゃんや森風スタッフをうならせたこのおうち。なんと、屋根にはウエハースで出来た太陽光パネル!カラフルにしすぎないところもなんだか男兄弟たちの潔さを感じます。

それはそれは見事に個性豊かな家々ができました。

森の中を元気に走り回ってはしゃぐ子どもたちの姿をこの一年間季節を通してずっと見てきましたが、見ている大人の私たちまで元気になっちゃうから不思議なものですね。

子どもたちのキラキラした目、ワクワクした表情、ケラケラ笑う声、このえほんの森では、いつもそんな子どもたちの活き活きとした表情を垣間見てきました。いつかこの子どもたちが大きくなったとき、「この絵本は昔おんちゃんが読んでくれたっけ」って、ちょっとでも思い出してくれたら、うれしいなあ。

えほんの森は、この冬の間、ちょっと冬眠に入ります。
次回は2013年4月からスタート。

これまでえほんの森に来てくれた子どもたち、そしてママさん、パパさん、ありがとうございました。
ずっとブログでえほんの森を見てくれていた方々、春にポランの森でお会いできるのを待っています。

16-全員集合
みんなで飾ったツリーの前で☆

ちゃお

【今回読んだ絵本】
CIMG7056.jpg

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もともとお菓子作りは好きな方ですが、こうも一日中、ひたすら、ただただひたすらクッキーを焼いて焼いて焼きまくるというのも、なかなかシビレル体験です。

それというのも、明日に控えた「えほんの森」で、なんと夢のお菓子の家を作るのですが、いや~時間がかかるかかる!(笑)予想以上でした。型紙でキレイに切り抜いてはオーブンに入れて焼くという工程を一体何回繰り返したことやら・・・。世のクッキー職人は毎日こんなふうなんですかねー。一日あま~い香りに包まれてたので、ただでさえポワ~っとしてる頭がさらにポワ~っとしてました。

CIMG7055_s.jpg

渾身のクッキー、明日どんな姿に生まれ変わるのか、楽しみです!
「えほんの森」ブログ期待しててくださいね☆


ちゃお (実はクッキーよりも和菓子が好き・・・)
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本日は軽トラに乗って葛巻町までお使いへ行ってきました。
町の方のご厚意に甘えて、とっても大切なものを2種類、受け取りに行ってきたのです。

ひとつはこちら。ジャン。

IMG_0265_s.jpg
「めじゃこ」です。

ひょっとしたら葛巻ならではの呼び名なのかもしれませんが、そば殻のことをこう呼ぶんですね。
「森のそば屋」さんでいただいてきました。

IMG_0266_s.jpg
葛巻名物そば粉をひく水車です。


本来なら捨ててしまうものですが、森風では鶏のエサとして重宝します。
鶏のエサとしては他にも、米のもみ殻や米ぬかも与えています。

いずれもお米屋さんやコイン精米所からタダでいただいてきます。
「うちに置いといてもゴミになるから助かる」と感謝までされてしまうので、僕たちも鶏たちにとっても、願ったりかなったり。

「もったいない、ありがたい、おかげさま」という森風のモットーは,
日々の暮らしの中で、地域の方々との相互関係の中で成り立っています。


え?
町の方にいただいたもうひとつの大切なものはなにかって?

この時期の風物詩、12月の森風には欠かせない、アレのことです。
近いうちに誰かがブログに写真を上げてくれると思うので、その時まで、こうご期待!



そうちゃん(物事なんでもひっぱるのが得意です)
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11月の上旬から、始まった『森風おひさま発電所』工事。
大学生のボランティも迎えつつ、設置したパネルの数は78枚!
雨の日も、風の日も、雪の日だってがんばっています。
20121212-2
(なが~い電線を埋めているところ)
これで10KW程度の発電が可能になる予定です。

で、10KW(10000W)ってどのくらいなのか、疑問が湧きました???
調べてみると、身の回りの電気製品はおおよそ、
------------------------------------------------
冷蔵庫150W/照明100W/テレビ100W/PC100W/洗濯機400W/エアコン1000W/掃除機1000W/炊飯器1300W/電子レンジ1200W/ドライヤー1200W
-----------------------------------------------
らしいので、10000Wって、おそるべし
発電パワーです(>_<)

20121212-1
(圧巻の太陽光パネルの景色)

エネルギーの地産地消って、無駄だ少なくていいですね☆

電気のことなら、
あっくんを御指名ください。
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世の中にはいろんな「暖房グッズ」があるかと思うのですが、その中でもダントツぶっちぎりで私がこの先の人生でも使い続けたいと思っているものが、薪ストーブ!
暖まれちゃうし、ほわーんってなるし、料理もできちゃうし、なんかいい雰囲気醸し出してるし!
スイッチひとつで温かくなるエアコンやファンヒーターにはない魅力がいっぱいなのですが、その魅力はまた随時このブログでご紹介・・・・。

今日はそんな薪ストーブで日々三度の食事を作ってる森風より、本日の昼食模様を。

パスタ (2)
左の鍋は野菜いっぱいのスープ、そして右のフライパンではトマトソースを料理中。
その他のヤカンは・・・?というと、熱を無駄にしないように、常に水を沸かしているのです(そしてそのお湯でお皿をため洗いするという徹底っぷり)

栗皮
昨日のブログでのび太くんが書いたブログでおなじみの、最近のわたしたちのおやつ「栗」。
食べ終わった皮はストーブの側に置いて乾かして、焚きつけに使用。ゴミも無駄にはなりません。

パスタ (1)
そして出来上がったトマトソーススパゲティ☆
約1キロ分のパスタを茹でて、6人でペロリと平らげました!

「森風スタッフって、あんな山奥で一体何を普段食べてるんだろう?」
と思ってるあなた!
いくら山奥だからって、草とか虫とか食べてるわけじゃなく、結構美味しいものせっせと作ってはみんなで一緒に囲んで美味しく食べてるんですヨ。森風来たら5キロくらいすぐやせるかな~と夢みてた私ですがむしろ太りました。

そんなわけで、これからも森風の食卓レポートをここにアップしますのでお楽しみに☆


ちゃお (来週から天然酵母パン作りに挑戦です!いえい!(^▽^)
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雪がつもり、すっかり真冬の景色が広がる上外川です。

昨夜の大雪は雪に慣れっこの盛岡市民の皆さんをも慌てさせるほどの降雪量だったとか。
いやぁ、おそるべし、東北の雪パワー。

越冬に向けた作業のためにからだをはっている僕たちの最近のエネルギー源はこれ。

DSC_0180.jpg

栗さんです。


がっこうの前の木に実った栗は子どもたちと食べつくしてしまったので、いまはあっくんが八幡平の方から頂いてきた栗を、お茶のお供として3時のおやつ時に食べています。

幼少時から食わず嫌いという名のよからぬ偏見を栗さんに対して抱いてきた僕ですが、
いやもうほんとうに、ごめんなさい。


薪ストーブでくつくつ湯がいた栗さんの、固い皮の下からのぞく、ほくほくの実の甘さときたら。

美味しいです。栗さん、いや栗先輩。

ただ美味しいだけではなく、がっこうの車掌車の隣に植わっている栗の木は、そのむかし飢饉から集落のひとびとを救ったというお話もあります。

素晴らしすぎます、栗師匠。栗先生。


都市部で生まれ育った身としては、栗といえば駅前の露店で袋詰めにして売っているもの、というイメージがあったのですが、よくよく考えてみれば故郷の神奈川にも栗の木はいっぱい生えていたし、実もたくさん落ちていたよなぁ。

プリミティブ(原始的、単純ってな意味だそうです)な食べ物を、薪を使ったプリミティブな方法で美味しくいただく。

利便性と目新しいものを追求しすぎて、身近な場所にある素朴な幸せの存在を忘れそうになっていたわが身に、栗さんたちはそっと囁くように教えてくれているようです。

「自然の恵みって美味しいだろ?あと、たまに虫が入っているから気をつけてくれよな!」
ってな具合に。


栗の皮をあたりにまき散らしつつ(ごめんなさい皮むきが下手なんです)、そう思った今日は、僕にとっての栗ミティブ記念日だったのでした。




そうちゃん(撮影後の栗はスタッフが、っていうかのびたが美味しくいただきました)
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12月も一週間を過ぎ、森風も初の雪かきです!
1208-01
(そーちゃん(のびた)の雪かき指導を受ける、ちゃおとくろちゃん)
通路から雪を払い、遠~くへ寄せておきます。
せっせ、せっせ。
完全防寒のカッパは、サウナスーツ状態、汗ばみます(^_^;)
雪かきダイエットもいいかも・・。


1208-2
(道具や薪の移動はソリが便利です。)

1208-3
(積雪に一人、はしゃぐちゃお)

森風のまわりの森は、きれいな「雪の華」が咲いていました。
真っ白なパウダースノーの中、
きれいな森で、こどもたちと遊ぶスクールが楽しみです♪
雪合戦できるかな・・・。

高校生の修学旅行のとき、初めて雪を見た
あっくん(九州出身)でした。
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始めまして。
12月1日より森と風の学校で研修生として
お世話になっているくろです。

60日間という限られた期間での生活になりますが、
色々と学ばせてもらいたいと思っています。

どうぞよろしくお願いいたします。


森と風の学校に興味を持ったのは、
私自身都会での生活をしながら、
まるで循環の無い生活に疑問を感じ、
将来はパーマカルチャーを実践した生活を
したいし広めたいという希望があった為です。

これまで1年間長野にある安曇野パーマカルチャーに
通っていたのですが、ここでの生活はより
日々の生活で実感することが出来る貴重な機会だと
思っています。


森と風の学校があるこの地域での生活をして
1週間がたちました。

生活のなかでは薪ストーブを使用していますが、
薪を使うという事は、火を起こせないといけないという事です。

これが大変。
スタッフの方々は簡単そうに火をつけていますが、
実際やってみると難しい・・・

でも、極寒の地でこの火を起こせないという事は、
死にも直結しかねない事、

ですから、火を起こせないだけでなく、
薪割りも重要な仕事になるのです。

薪を使った後の灰は、
以前は畑に播いて肥料として使い、
自然の中で循環を指せていたのですが、
現在は廃棄処分をしています。

何故かと言うと、
放射能の問題があるからです。

燃やして残った灰は放射能がものすごく濃縮されてしまうので、
廃棄せざるを得ない状況なのです。

これは、自然の循環がここで途切れてしまっているという事で、
とても残念な事だと思っています。

こんなことが起こらないようにするには、
やはり私達の生活のあり方そのものを改めて
反省し無ければ行けないのだな、
と感じています。

放射能が降り注がない安全安心な環境が守られるよう、
東京で出来ることを考えて行きたいと思います。
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プロフィール

森と風のがっこう(NPO法人岩手子ども環境研究所)

Author:森と風のがっこう(NPO法人岩手子ども環境研究所)
『森と風のがっこう』
標高700m、10世帯の集落にある廃校を再利用したエコスクール。
自然エネルギーやパーマカルチャーを取り入れ、身の丈にあった循環型の生活が体験できる場づくりを進めています。
NPO法人 岩手子ども環境研究所が運営しています。

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